2007年05月06日

「WiiでRimo見たい!」キャンペーンに応募してみます

はてなの新サービス、Rimoで
「任天堂「Wii」プレゼントキャンペーン開始」をしているそうです。

詳しくはこちらに紹介されています。
http://d.hatena.ne.jp/rimotv/20070426/wii_campaign

Rimoは、YouTubeの映像をテレビのように続けて視聴できるサービスです(間違えてたらごめんなさい)。

で、いろいろ映像をまとめた「チャネル」があるので、
じっくり楽しめそうです。
確かに「WiiでRimo見たい!」と思いました。
Wiiが当選したら、ありがたくWii体験を紹介させていただきます。

さて、この「キッズ plus デジタル」では、「アンパンマン」チャネルを紹介します。

<a href="http://rimo.tv/channel?url=http%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fwatch%3Fv%3DRE4HKZaTMGE">Rimo</a>

「アンパンマン」チャネルはこちらです。
http://rimo.tv/#/channel?url=http://www.youtube.com/watch?v=RE4HKZaTMGE
タグ:Wii Rimo はてな
posted by digitalpapa at 00:49| Comment(42) | TrackBack(8) | [火] すごいよインターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月03日

[技] 成長したこどもを抱き上げられる父親でいる方法

こどもの体重が6kgを超えました。
ときどき腰に痛みが走ります。

3歳になるお嬢さんがいる友人に
相談したところ、一気に解決しました。

先日、彼は体調を崩し、
二日間まったく飲食できず、
7kg体重が減ったそうです。

一気に、だっこが楽になったというのです。、

こどもの体重の増加分を、
自分の体重の減少分で、
相殺させるという考え方です。

身内の体重データを参考にして、目標値を算出します。
3歳のおいの体重は16.0kg。
6歳のめいの体重は24.5kg

3年間で、16.0-6.5=9.5kg減量
6年間で、24.5-6.5=18.0kg減量

1年で平均3kgやせれば、
こどもをだっこしても
平気でいられそうです。

「キッズ plus デジタル plus ダイエット」で
ブログをしっかり更新したいと思います。
posted by digitalpapa at 02:08| Comment(0) | TrackBack(0) | [休] 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月24日

[Xacti] DMX-CG65 紙情報とりまとめ

注目しているSANYOのデジタルムービーカメラ「Xacti MDX-CG65」の各種情報をとりまとめます。こちらは新聞や雑誌などの「紙」編です。
※記載ルール:新しい記事が上になります

NEW「いつでも持ち歩いて日常を映しとる 最旬デジタル」
(雑誌『GetNavi』2007年6月号)
http://www.valuenavi.jp/common/getnavi_mag.html
→「フルHDモデル、一挙登場!最新6機種を完全インブレッション」のコーナーに、標準画質モデルの3機種のひとつとして紹介されてます。

「動画撮影に強いポケットサイズ機 WindowsXPだけでなく、Vistaでも安心して使える!周辺機器攻略ガイド」
(雑誌『Yahoo! Internet Guide』2007年5月号)
http://www.sbcr.jp/yig/
→デジタルカメラの個性派モデルにエントリー

「Xactiが切り開く新たなる動画の楽しさ -Scoop!! DIGIMONO NAVIGATION-」
(雑誌『デジモノステーション』2007年5月号)
http://www.digimonostation.jp/
→「2007年春カメラ続報!これが新世代標準。」と見出しがついた4ページのデジカメ新商品紹介コーナー。
ネット用動画の撮影にフォーカス
同時に「Xacti2.0」プロジェクトを開始。
ここまで触れたのは「デジモノステーション」がおそらく雑誌ではじめてだろう。さすが!

「ポケットサイズながら10時間動画が撮れる! TREND NAVIGATION」
(雑誌『GetNavi』2007年5月号)
http://www.valuenavi.jp/common/getnavi_mag.html
→「異能デジカメ続々と締め切り直前超速報!」という見出しのもと、ソニーのサイバーショットDSC-G1、ニコンのD40x、リコーのキャプリオR6とともに掲載されてます。
しかし、特集の「最新モデル7機種徹底比較!ハイビジョンビデオカメラ頂上決戦!!」にはDMX-HD2が登場せず。残念。

「VGAサイズの高画質動画をトータルで10時間撮れる! NEW PRODUCTS」
(雑誌『週刊アスキー』4/3号)
http://www.ascii.co.jp/books/magazines/wascii.shtml
→モノクロの新製品紹介のページで、8分の1ページで紹介されてます。
ところで、来週号でXacti2.0の記事はあるのでしょうか?ふらふら
タグ:Xacti CG65
posted by digitalpapa at 12:44| Comment(0) | TrackBack(0) | [林] やっぱりデジカメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月18日

Ponioが我が家にやってきた(その2:箱)

「「Ponio」が我が家にやってきた(その1:到着)」に引き続き、紹介を続けます。

まず、箱の表から。
ponio_box01_20070418.jpg

シンプルな操作が一発でわかります。
@カメラをつなぐ
Aボタンをおす
BオリジナルDVDできる!

さりげなく、「Good Design Award」のロゴもあります。

続いて、箱の裏へ。

ponio_box02_20070418.jpg

「書込み対応ディスク」「推奨メディア」「記録フォーマット」「セット内容」「ご使用にあたって」「製品仕様」がまとめられてます。

特に強調しているのが、「書込み対応ディスク」と「記録フォーマット」。
「書込み対応ディスク」では、実はCDも大丈夫なことがわかります。
一方、「記録フォーマット」は、どう違うのかぼくもよくわかりません。

調べて、次回説明します。

関連サイト
公式サイト:株式会社ピクセラ | PIXELA CORPORATION [ Japan ]
製品紹介ページ:Ponio(ポニオ) だれでもカンタン、ワンタッチDVD作成! 「PIX-BU010-P00」 | 株式会社ピクセラ
タグ:DVD Ponio
posted by digitalpapa at 12:38| Comment(0) | TrackBack(0) | [林] やっぱりデジカメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月16日

「Ponio」が我が家にやってきた(その1:到着)

マイコミジャーナルのモニター募集企画に応募したところ、見事当選しました。
デジカメからダイレクトにDVDを作成できる「Ponio」です。

Ponio20070415.jpg

す、すばらしいです。

株式会社ピクセラさんのサイトの操作方法をみてわかるとおり、実にシンプルです。
1: カメラの電源を入れて、Ponioと接続します。
2: ディスクを挿入します。
3: [DVD作成]/[データ作成]を選択後、[スタート]ボタンを押してディスクを作成します。
「Ponio - 操作方法 | 株式会社ピクセラ」から引用)

3つのステップに絞り込まれています。電源を入れて機器を接続する、という大前提をいれても3ステップなのです。

実は、この週末に「Xacti DMX-CG6」にとりためたデータをPCに吸い上げました。
調子に乗って、画像や映像をとりまくり、たまりにたまったデータは、2.45GBにもなっていました。

我が家のPCは、OSこそWindowsXPですが、基本性能はPentium3-800Mhzに、データ転送の要であるUSBが1.0という二世代前ぐらいの性能です。
当然ながら、2.45GBのデータを吸い上げるのに30分以上かかり、これからどうデータを管理するか、暗い気分になりました。

そのタイミングでPonioが登場。どれだけ活躍するか、いまから期待大です!!!
モニターとしてがんばります。

関連サイト
公式サイト:株式会社ピクセラ | PIXELA CORPORATION [ Japan ]
製品紹介ページ:Ponio(ポニオ) だれでもカンタン、ワンタッチDVD作成! 「PIX-BU010-P00」 | 株式会社ピクセラ
タグ:Ponio DVD CG6 Xacti
posted by digitalpapa at 18:57| Comment(0) | TrackBack(0) | [林] やっぱりデジカメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月30日

[Xacti] CG6を買った3つの理由(あなたが買ったXactiはHD2ですか?それともCG65ですか?)

いまぼくが手にしているXactiはCG6です。
ハイビジョン対応のHD2でもなく、Xacti2.0プロジェクトの象徴でもある新機種CG65でもありません。

CG6に至った道のりを振り返ってみます。

まず、これまでHD2とCG65について、多数のエントリーを書いてきました。

・HD2関連
[Xacti] DMX-HD2 紙情報とりまとめ
[Xacti] DXM-HD2 Web情報とりまとめ
[Xacti] Xacti DMX-HD2が欲しい理由(その1)
[Xacti] DMX-HD2は9日発売でした!

・CG65関連
[Xacti] DMX-CG65 紙情報とりまとめ
[Xacti] 速報!Xacti DMX-CG65が4月下旬に登場

・そのうえで、結論をだしました。
[Xacti] HD2 VS CG65 こどもの記録に向くのはどっち?

CG65の発売を待つつもりでした。


それでもCG6を購入したのは、3つの理由があります。

[理由その1:こどもの成長の速さ]
2月初旬に生まれた息子は、もうすぐで生後2ヶ月です。
日ごとに活発に動く姿を少しでも早く撮影したくなりました。
4月下旬のCG65発売まで待ちきれなかったのです。

純粋なタイミングの問題です。

[理由その2:3月末の値下げ]
kakaku.comでの最低価格が、28,000円を切ったのです。量販店での実質価格もほぼ同水準にまで値下がりしました。

CG65の予約価格49,800円との差は、一気に広がりました。

例えば、ヨドバシカメラでいえば、
CG6 :35,800円ー7,160円(20%のポイント還元)=実質28,640円
CG65:49,800円ー7,470円(15%のポイント還元)=実質42,330円
*もしかしたらCG65のポイント還元も3月末までに予約すれば、20%だったかもしれません。その場合は実質39,840円です。

その差は13,690円です。

CG65の機能面での主な改善点は、保存形式としてのH.264への対応と8GBのSDHCカードへの対応です。
ぼくは、動画をWebで配信する予定も、高額な8GBのカードを買うつもりもないので、CG6で充分と判断しました。

[理由その3:Xactiとの相性を試すため]
我が家のXactiの用途は、日常生活の撮影です。
実質的なカメラマンは、奥さんになります。

ハードウェア好きのぼくなら、少々の使いづらさや不便さも楽しめますが、そうはいきません。

Xactiの形状や操作性がいままでのデジカメと違う以上、違和感が大きい可能性があります。
理想をいえば、店頭で奥さんにも実物を確かめてほしいのですが、こどもの世話が大変でそれどころではありません。

もしかしたら、買いなおさなくてはならないかもしれません。
最悪のケースを想定して費用を抑え目にする必要があります。


こうして、我が家にXacti CG6がやってきました。
よくよく考えた結果に、満足しています。

いずれ、CG6のレビューも掲載します。
三洋電機の「デジカメ?ブログ」にも、CG65のエントリーが多数掲載されています。
発売時の紹介エントリーは「Xacti(ザクティ)DMX-CG6」(http://www.digiblo.jp/archives/2006/09/20060925_0953.html)です。

しばらくは、Xacti情報のエントリーの追加や更新も落ち着くと思います。
これまでのエントリーがお役にたてるとうれしいです。

[参考情報]
購入店舗:PCボンバー(http://www.pc-bomber.co.jp/)
商品と価格:
・Xacti CG6本体:27,800円
・Xacti CG6(オリジナル3年間保証):1,459円
・SDHCメモリーカード・4GB:6,980円
以上、合計36,239円
タグ:Xacti HD2 CG65 CG6
posted by digitalpapa at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | [林] やっぱりデジカメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月29日

ブログのタイトルを変えたい理由と対策(参考資料編)

タイトルを変える、といっても二つの意味があります。

ひとつは、今回のぼくのように、ブログのタイトルを変えるケースです。もうひとつは、個々のエントリー記事のタイトルを変える、というより工夫するというケースです。

ネットでは後者の情報が見つかりやすかったです。

ということで後者から。










「これで完璧?タイトルのつけ方まとめ | WWW WATCH」
http://hyper-text.org/archives/2006/12/knack_entry_title.shtml
→いろいろ見つけたと思ったら、こちらのエントリーにまとまってました。網羅性も高く、まさに完璧。さすがiddyを開発しているかたです。











「有名人ブログ:ココセレブ:Specialインタビュー: 作家にとってブログは有効な営業ツール」
http://celeb.cocolog-nifty.com/interview/2006/06/post_933f.html

→やはりワードの検索数は参考にされてます。
ワードの検索については、わたしの実例「ブログのタイトルを変えたい理由と対策(目には目を!ツールにはツールを!編)」もどうぞ。

続いて後者。

「ブログ:ココログ:ブログ虎の穴 其の三」
http://www.cocolog-nifty.com/toranoana/03/toranoana01.htm
→これくらい割り切ったほうがよいかもしれませんね。
タイトルと内容がリンクしないなと思ったら、その時点でスパッと切り替えちゃえばいいだけだから、引きずる必要もないと思うよ。











「SEOと魅力的なブログタイトル:Movable Type テンプレート 無料配布 - 商用BLOG専門店」
http://www.ec-blog.com/07/000422.html
→参考になるアドバイスが2つ。確かに!


「Passion For The Future: ブログのタイトルのネーミングに見る傾向と対策」
http://www.ringolab.com/note/daiya/archives/001185.html
→日本語を駆使する、という提案です。

今回ブログのタイトルを見直したのは、更新する以上、多くのかたに読んでほしい、という願いや欲求からです。
そう思うようになったのは、このエントリーがきっかけでした。











「ブログのすばらしさが、アクセスが増えることでわかった*ホームページを作る人のネタ帳」
http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-52.html


アクセス数が増えると当サイトを『読み応えがある』とコメントをつけていただこともあり、私のブログを書くやる気に変わり、ブログが非常にすばらしいものだと感じる事ができました。

いつかブログをすばらしいと感じられる瞬間を目指して、続けていきます。
全四回の「ブログのタイトルを変えたい理由と対策」にお付き合いいただき、ありがとうございました。

・バックナンバー
ブログのタイトルを変えたい理由と対策(通信簿を見た編)
ブログのタイトルを変えたい理由と対策(目には目を!ツールにはツールを!編)
ブログのタイトルを変えたい理由と対策(決定!新タイトル編)
posted by digitalpapa at 12:49| Comment(0) | TrackBack(0) | [火] すごいよインターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月28日

ブログのタイトルを変えたい理由と対策(決定!新タイトル編)

さて、タイトルを変更するといってもブログの方向性を変えるわけではありません

このブログの目的は、「[技] ブログのプロフィールの活用法(その1)」で書きました。
3.そのブログは読者に何を提供してくれるか?
これからは、自分の経験を活かして、
「働くお父さんが、より積極的に育児に関わるためのデジタルなノウハウを提供する」とします。

そこで、今回の目標は、もっとも検索数の少ないワード「新米パパ」の言い換えにします。「新米」という期間を限定する意味合いも、ブログを長く続けるうちに不自然になると気にしていました。

まず、後継のワードを選びます。「新米パパ」というのは、「パパ」「父親」という意味よりも、むしろ「新米」に意味をこめて選んだ言葉です。こどもと関わりはじめたばかりという状況から、「子育て」や「育児」をイメージさせたかったのです。

そこで「育児」「子育て」「こども」「ベビー」を「キーワードアドバイスツールプラス」で分析してみました。しかし、どの言葉も検索数はそれほど高くありません。











続いて「Yahoo!辞書」の類語辞書を使ってみます。
「育児」「子育て」「こども」「ベビー」の類語を調べましたが、あまりボキャブラリーは広がらしません。

次に「Amazon」で子育てに関する雑誌のタイトルを調べてみました。
「赤すぐ」「すくすく子育て」「Baby-mo」「はっぴーママ」「SESAME」「おはよう赤ちゃん」「ベビーブック」、、、。

手探りがつづくなか、2006年の秋から男性向けの育児雑誌が新創刊されたことを思い出しました。











「日経Kids+(キッズプラス)」「AERA with kids」「プレジデントファミリー」が登場しています。
さらに「赤すぐキッズ」もありました。。

そう「キッズ」です!

「キーワードアドバイスツールプラス」によると、「キッズ」の月間の検索数は「129,251」とかなり高い値です。

そこで、ツールによる分析結果や他のブログを参考にしながら、このブログの新タイトルを決定しました。

「キッズ plus デジタルは、パパの勝利の方程式だ」

「育児」を連想させる「キッズ」をタイトルの先頭にし、コンテンツの方向性「デジタル」とブログの想定読者である「パパ」を組み合わせました。
「勝利の方程式」は、カタカナばかりのタイトルを固めるのと、ぼくの好みです。「黄金の法則」も候補でしたが、おおげさなので取り下げました。

ということで、新タイトルもよろしくお願いします。

いよいよ次回は最終回。参考にしたブログを紹介します。
posted by digitalpapa at 12:55| Comment(0) | TrackBack(0) | [火] すごいよインターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月27日

ブログのタイトルを変えたい理由と対策(目には目を!ツールにはツールを!編)

成績が悪いと、いいわけしたくなります。
でも、これほど多角的に分析されると、現実に直面するしかありません。

まず、前回の分析ツールをもう一度使ってみます。
「SEO TOOLS β(SEOツールズ) - 気になるあのサイトのアクセス・SEO対策を無料でチェック!」
http://www.seotools.jp/

分析のなかでも「キーワード分析」の結果が目につきました。
「新米パパのB級デジタルライフ」
というタイトルの弱さです。実は自分でも気になっていました。

そこで、別のツール「キーワードアドバイスツール」を使ってみます。

「キーワードアドバイスツール」とは、指定したキーワードがGoogleやYahoo!などの検索エンジンで一定の期間に検索されている回数を調べてくれるツールです。
これを使えば、タイトルを構成する個々のキーワードの検索ニーズがわかります。

例えば、こちらです。










「無料登録ドットコム - 無料でアクセスアップ・SEO対策は無料登録ドットコム」
http://www.muryoutouroku.com/
こちらでは「キーワードアドバイスツールプラス」が利用できます。

まず、いまのタイトルを分解して、それぞれ「ワード」の月間の検索件数を調べます。
「新米パパ」→340回
「B級」→1,280回
「デジタルパパ」→289回

続いて、比較用にほかの言葉も調べます。
「Xacti」→4,513回
「育児」→51,660回
「デジタルカメラ」→213,349回

検索ニーズの低い言葉を選んでいることがわかりました。

もちろん、検索回数が多いワードを安易に選んでも、競争がはげしく必ずしも改善するとは限りません。
そのあたりは「キーワードアドバイスツールプラス」のサイトをよくご覧ください。

次回は、実際にタイトルを変更したいと思います。
posted by digitalpapa at 12:55| Comment(0) | TrackBack(1) | [火] すごいよインターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月26日

ブログのタイトルを変えたい理由と対策(通信簿を見た編)

世の中には「アクセス解析ツール」というサービスがあり、自分のブログの状況を調べてくれます。簡単にいえば、Webの通信簿みたいなものです。

例えば、こちら。
「SEO TOOLS β(SEOツールズ) - 気になるあのサイトのアクセス・SEO対策を無料でチェック!」
http://www.seotools.jp/

いっぱいの専門用語に圧倒されつつ、このブログ「新米パパのB級デジタルライフ」(http://digitalpapa.seesaa.net/)で試してみました。

・Googleのページランク:0/10。
→え?「1」にすらなっていないの?

・トラフィックランキング:不自然なほど高い結果に
→seesaaブログ全体が集計されているせいかもしれません。

・キーワード分析(オーバーチュア/Google/Yahoo/MSN):「集客効果はゼロです。」
そ、そこまで「新米パパ」はダメですか!

・インデックス数(Google/Yahoo!/MSN別):「少なめ、数ページ、早急に対応」。
→もっとエントリーが必要ってころですね、、、。

・被リンク数(Google/Yahoo!/MSN別):「認識されていません、ほとんど認識されていません、ほぼ認識されていません」
微妙に言いかたは違いますけど、要は認識されてないってことですね。

・注目度(はてなダイアリー言及数/はてなブックマーク登録ユーザー数):話題性のあるコンテンツ/ユーザーにとって利用価値のあるコンテンツが含まれていないか、もしくは一般に認知されていません
→ブログやっててすみません、、、。

・ドメイン取得年月日:-
→関係なさそうです

・総合評価:30/160pts 望ましくない状況にあります
→五分の一以下のポイントです。100点満点だったら20点にもなりません。

と、凍りつくほどの結果です。

実は、seesaaブログの管理画面には、順位が表示されます。
以前、40,000から50,000位ぐらいにいたのが、直近で14,479位という最高の順位になりました。急速にランクアップした気分でいたのです。

seesaaブログのアクセス解析で訪問者の数もわかります。
3月1日から25日までの平均訪問者は28名ながら、最近では1日で67名もの訪問があったので、着実に手ごたえを感じていました。勝手に、、、。

正直、もう少しよい結果を期待していました。
でも、これがはじめて2ヶ月足らずのブログの現実なのでしょう。
現実がわかれば、改善するのみです。

次回へ続く
posted by digitalpapa at 06:49| Comment(0) | TrackBack(0) | [火] すごいよインターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする